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cfnm~チンチン見られ、チンチン見ちゃった+覗き体験談

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脳内出血で 

それは、高校2年の冬のこと。 僕は突然の脳内出血に襲われ、入院することになった。

体が元気になり、食欲もでてきたところで 当然ながら性欲も湧き上がってくる。 喰った物は、すべて精液になるほどの 猛々しい性欲を持つ年頃であったので、 看護婦さんのことを思いながら なんとか外に出したかったのだが、 病室は共同の大部屋であり、トイレはもちろん共同。 たとえ上手くいったとしても、 その事後処理のことを考えると、 どうしても手を動かすことは できなかった。

そして、ついに手術。 まずは脳内の血液の流れをレントゲンでうつしやすくするために 足の付け根(オマタ)の部分から、 造影剤という薬を投入することになっていた。 このため、オマタに生えている余計なオケケを 剃らなくてはならない。 こういう場合は、自分で剃るのが普通らしいけど、 僕は手術のためにいろいろと薬を飲んでいたこともあって 顔なじみの看護婦さんが剃ってくれ ることになった。

パンツを下ろされ、チンコにはガーゼがかぶせられる。 僕のチンコはなかなかのものなので、カーゼからは 少しチンコがはみだしていたが、 看護婦さんは事務的に仕事をこなしていった。 この看護婦さんは好みではなかったのだけど、 まだ女性のことを何も知らなかった僕は はじめて、チンコを他人にいぢられていることに 興奮してしまい、当然勃起することになっ た。 それでも、看護婦さんは慣れているのか、 動揺することなく、さらに毛を剃りつづける。 僕のチンコは大きくなっても、やっぱりそれなりので ガーゼはもう役にたたず、 看護婦さんは直に僕のチンコを 軽くさわった。

その瞬間、僕はイキました。 2週間分の精液がどろどろと 青々しいにほいと共にたくさんでま した。 その時の看護婦さんが発した、 声にならない低い音は、 いまでもイクときはたまに思い出すほ どです。

無言のままで看護婦さんが精液をぬぐってくれたときは 死ぬほど恥ずかしかったけど、それも含めて そのときの精通は、マジで死ぬほどの快感だっ た。





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膝をケガして入院 

膝を怪我して入院してたとき、2日に1回風呂介助してもらってた。 普段は介護員のおばさん2人だったんだけど、 その日はいつものおばさんと新人のナースだった。 おばさんに「今日は若い娘だから興奮するでしょ!」とか言われ 勃起を抑えるのに大変だった。 なかなか下半身を洗えないでいるナースにおばさんが、 「おちんちん持ってて!」とか「袋の裏もねっ!」とか セクハラまがいの言葉をかけるもんだからナースは赤面。 そのうちおばさんはナースに「ちょっとお願いねっ!」と言い、 さっさと出て行ってしまった。 照れるナースに半勃起のちんちんをつままれて我慢できなくなった俺は、 「いつも手で抜いてもらってるんですけど…。」 と、ダメもとで言ってみた。そしたらホントに抜いてくれた

治験のバイト 

僕は21歳の大学生です。 インターネットで見つけた医療モニター募集(病院内で2泊3日で2万8千円)の面接を受 け、内容を聞くと「ある特定の胃薬を男性が飲むと、一時的に精子の内容(オタマジャクシ の量)が減ると言う実験結果を、裏付けするデータを取る為の人員募集だそうです。 らくそうなバイトだったので早速やることに・・・ 当日2泊分の着替えを持って某大学病院へ行くと、必要書類の記入終了後すぐに医者らしき 50歳ぐらいの男性と、25~6歳の看護婦と20歳ぐらいの見習いらしい看護婦の三人が 来ました。 そして3日間の流れを聞き、医者が「じゃあまず今日は胃薬を飲む前の精子の摂取と、胃薬 を飲んで6時間後の精子の摂取をします。」それを言い終えると医者は看護婦に「じゃあ摂 取をお願いします」と一言いうと、看護婦二人を残してその部屋から出て行ってしまった。 そして看護婦は僕に向かって「それじゃ採取しますので、服を脱いで下さい」と言ってきた 。 僕は「えぇ!こんなかわいい女の子二人の前で・・」と思いましたが、もうここまで来たら ・・と思い、全裸になりました。 すると看護婦が医療機材を持ってきて、「ここにペニスを差し込んで下さい」と言ってきた 。言われた通りにすると、看護婦が「じゃあ開始します。出終わったら言って下さい」と言 った。 まさかと思った瞬間、そのペニスを差し込んだ医療器材がバイブし始めた。 僕はペニスを女の子二人に凝視されているのと、バイブのあまりの気持ち良さに思わず「あ ・・あは・・ん・・」と声を出してしまった。 すると看護婦二人は、にやにやとし始めた。 もう気にせずに僕は「ああ~ もっ もうだめ 出そうです! 出そうです!」と言うと、 看護婦は顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに「出たらで良いので言って下さい」と言うと、 二人の看護婦は顔を見合わせて笑っていた。 それを見た僕は恥ずかしさから、なぜか「もっと見て!」と言う気持ちに変わりました。そ して大声で「あは~いくぅ!いくぅ!」と言ったら看護婦二人の目は、僕のペニスに集中し ました。ぼくはその瞬間、思いっきり発射しました。 こんなことを三日間も連続でしていました。それからぼくは露出に目覚めました。






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両手を骨折して 

両手を骨折(ロンドンブーツの亮がバイクで事故った状態)し、入院していた時の ことです。早くも想像できると思いますが、まさにその通り、両手が使えません。 しかし、それ以外はいたって健康なわけです。両手が使えないという感覚は皆さん 想像できるでしょうか。これはほんとにつらいのです。これを察してか、看護婦 さんも、なんとなくやさしくしてくれていたように思います。でも、最初はほんと 恥ずかしい日の連続でした。点滴をうっていたので、うんこは出ないのですが、 おしっこはしたくなります。最初の三日間くらいは、看護婦さんといっしょにトイ レに入り、めちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、ズボンを下ろしてもらい、ちん ちんをつままれて、見つめられながらしていました。特に最後の残りを出す時の 恥ずかしさはたまりません。終えると先っちょをティッシュで拭きズボンを上げて 終わりです。そしてその日がやってきました。それは、僕の斜め前の患者の看病に よく顔を出していた、高校生の女がきっかけでした。その女、知ってかしらずか よくそんな格好で病院これるな、といった服装で、モモが半分以上でている ミニスカに、ちょっと胸元のはだけたTシャツの上にレースを羽織っていました。 周りが病人なのか、世話に夢中なのか、ちょっと斜め下を向くだけでも、なかなか の谷間がのぞけ、ちょっとかがむとパンチラ状態でした。その光景にくぎ付けに なっていたのは僕だけではありませんが、三日以上も抜いていない状態です。 いやでも、ぎんぎんです。ちょうどそこへ看護婦さんがやってきて、トイレは 大丈夫かと聞いてきました。確かに今日は朝から一度もトイレに行っておらず、 したい気もありましたが、もう少し我慢できるだろということと、もうちょっと 女の子のパンチラ胸チラを拝みたかったので、まだいい、と断りました。 すると、心配したのか、あまり出ないと膀胱によくないと言い、小腸の辺りの 下腹の張りを確かめると言って、布団の下に手を入れてきました。その時モモの 辺りから、斜め上にスライドしてきたので、ギンギンに立っているチンコに 当たってしまいました。 少しの間の後、その看護婦さんは、カーテンを閉めてこう話してきました。 ”あんな女の子見てたら仕方ないよね。今のこはあれが普通なのかしらね。 ところで、やっぱりおなか張ってるみたいだから、お小水しましょう。” そう言うなり、一旦カーテンを出て、再び現れた時には、尿瓶を持っていました。 最初、僕にはこの意味がわかりませんでした。この看護婦さんには、よくトイレに 連れて行ってもらっていて、入院して、一度も尿瓶なんて使ったことがなかったか らです。ズボンを下ろすと、30代前半と思われるその看護婦さんは、耳元で すっきりさせてあげようか?と尋ねてきました。 その瞬間全ての意味が分かりましたが、チャンスと思うよりも、恥ずかしさが先 行して、断りました。しかし、その看護婦さんは、むしろ体に良くないと、なかば 強引に手コキしてきました。両手の使えない僕には、当然のことながら、抵抗でき ません。当時23歳でしたが、まだ童貞で、女の子に触られたことすらなかった僕 が、女の人にいく所を見られてしまうと思うと、猛烈な恥ずかしさに襲われまし た。絶対に我慢してやると思ったのですが、恥ずかしさゆえか、どんどん気持ちよ くなってしまい、一言出る、といった瞬間いってしまいました。三日以上たまって いたせいか、初めて他人の手でいったせいか、半端ではない精子の量でした。 さらに、看護婦さんがチンコを強く握っていたため、ものすごい勢い飛んでしまい 看護婦さんの顔の下半分くらいが、顔射状態となってしまい、ものすごくエロい 光景だったことを記憶しています。もちろん服や髪にも飛び散ったためかなり時間 をかけて拭いていました。"ものすごい出方だったね。”と一言いうと、カーテン を開けて、何事もなかったように出て行きましたが、僕は、看護婦さんの右耳の横 の髪の毛に、誰が見ても明らかに白いどろどろした物だと分かる液体を拭き忘れて いたことを目撃しています。精子のかかった髪の毛に気づいた人がいるのかは さだかではありまえせん。






盲腸で入院したとき 

盲腸を手術した時の話です。 手術前の剃毛の時、「今から剃毛します。」といって、 左側の看護婦さんが左手でブリーフの左側を腰骨のあたりまで下げ、 続いて、足側の看護婦さんがブリーフの右側を陰茎の根本まで下げました。 「あっ、何だ全部脱がされないんだ」と思っていたら、左側の看護婦さんが、 「**さん、もう少し下げてください」と足側の看護婦さんにいい、 足側の看護婦さんがブリーフの右を「ぐいっ」と腰骨の下までさげたので 陰茎が1㎝ぐらい、陰嚢は半分見えてしまいました。陰茎はまだやわらかい 状態です。 心臓が「どきっ」としたのもつかのま、左側の看護婦さんが左手でブリーフの 左側を「ぐいっ、ぐいっ」と下げ始めました。 陰茎は思いっきり左を向いていたので、陰茎が亀頭の一部まで出てしまい、 おもわず、「あっ、みえちゃう」というと、左側の看護婦さんが「あっ、ごめんな さい!」といってブリーフを少し戻しました。 私はいったあと(しまった!おもわずいってしまった)と思いましたが、後の祭り です。 この状態で右側の若い看護婦さんがひげそり用の刷毛でクリームを 塗り始めました。 刷毛の感触と、見えそうで見えない陰茎の状態が刺激的で、 ムクムクと大きくなり、 寝た状態で陰茎を見ると最初は、お腹とブリーフの隙間がみえなかったのが、 いまやブリーフが持ち上げられて、太くなった陰茎が見えます。 と同時に、陰茎は長くなり亀頭の部分はブリーフの中へ中へと入っていく。 と、左側の看護婦さんがかがみ込んで毛を剃っている右手に 意識が集中しているせいか、ブリーフを下げている左手に力が入り、 ブリーフが少しづつ下がっていき、太くなった陰茎はついに亀頭の部分まで見えて しまいました。 剃られているお腹の部分から、徐々に露出してくる陰茎の先まで、「じんじん」と した快感がじわじわと広がっていきます。 なぜなら、左側、足側、右側と、3人の看護婦さんに20㎝の距離から見られなが ら剃られているのですから。 言い忘れましたが、剃毛は個室ではなく、3人部屋の窓側で行い。 最初、仕切りを他の患者との間に置いていたのですが、右側の若い看護婦さんのお しりがぶつかってしまい、剃り始めたときにはかたづけてしまいました。 患者は20代の男女でした。 剃られているときに、右を見ると二人とも食い入るように見つめているではありま せんか! 他の二人の患者さんを含めて5人から見られながらの剃毛でした。 (いっそ、全部露出させてくれ!)と心の中で思いつつ剃られていきました。 最初はおヘソの右側、10㎝あたりから、右足の付け根あたりまで剃って、 次に、足と、陰嚢の間を少し広げられて剃られました。 当然陰嚢が邪魔なので、右側の若い看護婦さんが左手でそっと押さえます。 陰嚢と陰茎はとても近いのでどうしても手が陰茎に当たってしまいます。 陰嚢に添えた左手の薬指が陰茎に触れた感触が伝わり、思わず、「ピクッ」と陰茎 が動いた瞬間、 陰嚢に添えられた手が一瞬離れましたが、すぐにもとに戻りました。 そのあとは、いよいよ陰茎の付け根です。二つのカミソリと、3人の目が陰茎に近 づいてきます。 陰茎から1㎝ぐらまで剃ったとき、陰茎がブリーフから外れ左下から右上へ反り返 り、 右側の若い看護婦さんが持っているカミソリに当たりました。幸い、カミソリは下 を向いていたので事なきをえました。 3人の看護婦さんと私は思わず「あっ」、患者は「おっ」と思わず叫んでしまいま した。 左側の看護婦さんがあわてて、陰茎をつかみ左側へ向きを変えました。 慌てていたため、一番感じる雁の裏側を人差し指と親指で押さえてしまい、 つかんだまま剃毛を続行したため、カミソリを持った右手の動きにつられて、 つかんだ左手も微妙に動き、指の中で「ヒクヒク」と律動し陰茎の付け根を剃って いるとき ついに耐えきれず足の付け根から陰嚢、陰茎へ突き上げる快感を感じ射精してしま いました。 看護婦さんは意識をカミソリに集中しているため、最初の「ピュ」は判らず、 2回目、3回目の「ドク、ドク」で「あっ」と声を上げ、あわててティシュをつか み 右手の人差し指と親指で陰茎の根本から雁の下まで精液を押し上げ、 まだ出続ける精液を拭き取っていました。 右を見ると患者の二人とも食い入るように見つめているではありませんか! これを見たとき、またしても見られることによる快感がありました







実習生の陰洗 

僕は、中学卒業した頃から難病にかかってしまったため、 入院期間が結構長かったんです。 だから恥ずかしい体験もたくさんしました。

当時(十代後半)寝たきりだった僕は、リフトバスといって、 ベッドのようなものに寝たまま入浴ができるもので、 看護婦さんに週2回ほどお風呂に入れてもらってました。

いつもは年輩の看護婦さんが1人で入れてくれるんだけど、 その日は看護学校の実習生が一緒でした。 いつものようにお風呂場で素っ裸にされて、体を洗ってもらったんですが、 実習生が一緒という事で、 看護婦さんは実習生にいろいろとケアの仕方を説明しながら僕の体を洗い始めました。 その実習生はすっごくかわいくて、そのコに見られてると思うとそれだけでも恥ずかしいの に、 看護婦さんは僕のおちんちんの洗い方まで説明し始めました。 看護婦さんは「包茎の患者さんだったら、まず皮をむいて…」と言って、 僕の包茎のおちんちんをむきました。 そしてガーゼに石鹸をつけていつもより念入りに洗い始めました。 実習生は真剣に見ています。看護婦さんは洗い終わると皮を元に戻しました。 やっと終わりだと思っていたら、こともあろうに 「じゃあ、あなた、今のように実際にやってみて」と、 実習生に僕のおちんちんを洗わせたんです。 実習生は僕のおちんちんをむいて、洗い始めました。 実習生はまだ慣れてない手つきで一生懸命おちんちんを洗ってます。 その洗い方が、やっぱり看護婦さんと違ってどうしても揉むような洗い方になってしまい、 僕のおちんちんは我慢しきれずとうとう勃起してしまいました。 実習生は少しビックリした表情をしてたけど、そのまま続けて洗っていました。 僕はもう開き直って、実習生の手のぬくもりを楽しみました。 実習生の手に包まれたおちんちんは、ついに爆発しました。 それ以後、僕は毎晩、6人部屋であるにもかかわらず、 実習生の手の感触を思い出しながらオナニーをするようになりました






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包茎で悩んでて 

中2のとき包茎(真性)で悩んでて、 「このままじゃ一生剥けないんじゃないか」 という被害妄想で頭がいっぱいになって、放課後保健室に相談に行った。 うちの学校の保健室には26歳の細身でポニーテールが似合う色っぽいお姉さんがいて、しかも すごく優しくて男子(一部女子も)はハァハァしていた。 俺が保健室に行くと、お姉さんは薬の空き箱をごみ袋に入れている所だった。 「どうしたの?」「相談があるんですけど…」 「なに??」 椅子に座って向かいあった。 「あの、まだアソコが剥けなくて悩んでるんですけど…」 「う~ん、そんなに心配しなくてもそのうち剥けると思うけど」 「でもなんか剥けそうもない感じっていうか、雑誌とかで、手術しないとダメとか書いてあっ て…」 「手でやっても剥けないの?」 「はい」 「そのとき痛みとかある?」 「痛くはないです」 「痛くないなら大丈夫だとは思うけど…ちょっと見せてくれるかな?」 すごく恥ずかしかったけれど、相談できる人がお姉さんしか居なかったので見てもらう事にし た

「そこに仰向けになって」 言われるままにベットに仰向けになった。お姉さんは俺のベルトをはずしズボンとパンツを下 ろした。 毛が生え始めのころだったし、女の人に初めてチンポを見られて死ぬほど恥ずかしかった。 お姉さんはしばらく俺のチンポを観察していたが 「ちょっとゴメンね」 と言ってチンポの先っぽをそっと指で摘むと皮の様子を確かめる様にゆっくり剥き始めた。 俺は立たないように必死に我慢していたのだが、そんなことをされては我慢のしようがない。 一気に反り返るほどかちんかちんに勃起してしまった。お姉さんはビックリして手をひっこめ てしまった。さすがに気不味い…俺は小声で 「すいません」 と言うと 「ううん、男の子だったら当然の事だから気にしないで。」 て言った。お姉さんは勃起してピクンピクンしている俺のチンポを見つめながら… 「見た感じ大丈夫そうだから、私が剥いてあげようか?」

「え?大丈夫なんですか?」 「うん、でもおっきくなったままだと痛いかも…」 「でも触られたら立っちゃうし…」 「うぅん、しょうがないから…出しちゃおっか」 「え?」 お姉さんは細い手で俺のチンポを優しく握るとシコシコしごき始めた。 「出そうになったら言ってね」 お姉さんは上手だった。最初は優しくだんだん早くしごいてくる。 いつもの優しい表情でチンポと俺の顔を見ながら、やわらかい手でチンポを優しく刺激してく る。 恥ずかしくて目を合わせられなかった。 「出そうです…」 お姉さんはティッシュをもった左手をチンポの先にそっと添えてくれた。 俺はお姉さんの手の中に勢いよく射精した。初めて女の人に性器を刺激された興奮からか、 いつもより濃く多量の精液が出た。お姉さんはティッシュで白濁液を拭き取り、 チンポを強めに握ってゆっくりしごいて尿道に残った精液を絞り出すと、きれいにふいてくれ た。しかし… 「……。」 射精しても俺のチンポはまだ勃起したままだった。 思春期まっ盛りにあっては、一回手コキでイかされたぐらいでは逆に興奮するばかり。 しかも初体験で色っぽいお姉さんにそんなコトされたのではなおさら。 「あらぁ~、やっぱ一回じゃだめかぁ…」 「すいません」 「もう一回出したら大丈夫かな?」 「たぶん…」 … そんなこんなで結局、手コキ三回目の射精でどうにか俺のチンポは小さくなった。 「じゃあ剥くね」 「はい」 お姉さんは左手でチンポを掴み、右手の指で皮を摘むと注意深く剥いていった。 チンポが皮で締め付けられてすごく痛かったけど、一生包茎は嫌なので我慢した。 しばらくしてお姉さんが顔を上げた。 「はい、大人になったよ!」 見ると皮が剥け、亀頭が露出していた。そして異臭が…。 包茎のままオナニーしていたためか緑色になった恥垢がかなり溜っていた。 「ちょっと汚れてるね」 お姉さんが濡らしたガーゼでで拭いてくれた。 「!」 三回イッたとは言え、剥きたてのチンポにコレは強烈だった。 たちまち硬く… 「痛っ!」 チンポが締め付けられたのと、皮が裂けそうなWの痛みが走った。 「あ、ゴメン。大丈夫?」 「はい」 「そのうち痛くなくなると思うから、しばらくは我慢してね」 「はい。」 「今日のコトはだれにも内緒だよ!」 お礼を言って保健室を出るとき 「お大事にね~」 と言ってお姉さんは笑っていた。 外に出ると夕焼けの空が広がっていた俺は悩みが解消された嬉しさと、お姉さんの手の中で射 精した恥ずかしさといろいろな感情が入り混じって、妙な気持で家路についた。

それから月日は流れて卒業式の日、見送りに出ていたお姉さんと目があった。お姉さんはニヤニヤ して 「お大事に」 と言って笑った。 以上俺の青春の思い出。俺が包茎にならずに済んだのもお姉さんのおかげでつ。 俺はお姉さんに恋心を抱いていたが結局告白できなかった。 今頃どうしてるんだろう?







 

数年前、大怪我で長期入院した事がありました。体の何箇所かを骨折して、中には手術した 箇所もありました。入院したから約3週間後、術後の抜糸が完了後、医師から入浴の許可が出 ました。 腰椎と胸椎を数箇所圧迫骨折していて寝たきり状態だったけど、右手は動かせました。ちん ぽは普通、自分で洗える場合は自分で洗うのですが、最初は看護師さんがしてくれました。 看護師さんは3人付きます。僕はお風呂用のベッドに横になって、両サイドに1人づつ。こ の二人が僕の体を洗います。そして頭側に1人でシャンプーしてくれます。体は、「ミトン」 みたいなのを手にはめて洗ってくれて、ちんぽは手で洗ってくれました。 一番最初の入浴での看護師さん達は、僕とよくHな話等をする間柄でした。例えば「清 拭」。頭とちんぽだけが元気な僕はよく勃起してました。看護師さんにも性格があり、クスク ス笑ったり、「おっきくなってきたよ」とか言ってH系な話をしてくる人も居れば、全く余計 な事はしゃべらない人も居ました。パンツ交換も、布団を被せた状態で見ないようにして換え てくれる人や、布団を取って全裸にしてから清拭し、終了後新しいパンツをはかせてくれる人 も居ました。 入浴許可が出た後、看護師さんから「1週間後お風呂やね。インセンしてあげるネ。気持ち イイよ。」と言っくれました。その時は「インセン」て何?てな感じでしたが、当日になって 理解しました。 僕の入浴予定日は、エッチな看護師3人が日勤の時にと決められていたそうです。お風呂用 のベットに移る時、僕が全裸になった後、5~6人の看護師さん達が僕を持ち上げて移してく れました。そしてこの3人と僕だけになった時から雰囲気が変わりました。 Fさん「Mクンのちんちんカワイイ~」 Tさん「でも勃起すると意外と立派だよね。大きさは普通だけど、ちゃんと剥けるし」 Oさん「でもMクンは包茎の方がにあってるよね」 こんな話をしているので、僕のちんぽは勃起して来ました。 Fさん「あっ、おっきくなってきた」 僕「スイマセン・・・」 Tさん「元気な証拠だね。でも良かったね、もうしばらくで歩けるようにもなるし。あとは ちゃんと・・アレだね。・・今からあたし陰洗するけど、男の人は大抵勃起するし、中には射 精する人も居るからMクンも恥ずかしがらずに勃起してイイし、出そうになったら我慢せずに 出してイイよ。ってかもうギンギンやね(笑)」 そして「頭」「体」「ちんぽ」と洗われました。丁寧でしたが、やっぱり「インセン」は強 烈に記憶に残ってます。Tさんは、横になった僕の左側にいて、左手で「きんたま」を洗い。 「凄くカタイ」と言いながら、右手で勃起した包茎ちんぽを扱く様に動かした後、左手でグッ と包茎の皮を根元まで引っ張り、亀頭を露出させました。「うわっ、凄い恥垢・・」と言っ て、包皮を根元まで引っ張ったまま亀頭を綺麗にしてくれました。この時点でちんぽはギンギ ン状態で、OさんとFさんも「どんな感じ?」と言いながらちんぽを握って来て、「やっぱ若 いネ」、「おっきい。おっきい」、「立派。立派」と言ってました。彼女達のペースにハマッ タ僕は「恥ずかしいけど気持ちイイ・・」とか言ってました。 Oさん「入院して約一月経つけど、オナニーとかした?出来ないよね。溜まってると思う し、ここで出さんか。」 と言い、僕は「はい。」と言いました。 Oさん「Tさん、Mクン一回出すからちんちん扱いて。包茎だから亀頭は刺激せず竿だけ ね。」 Tさんは「はい。」と答えて扱き始め、静かなお風呂場はボディシャンプーを用いてちんぽ を扱く音だけになりました。 約一ヶ月の禁欲と、エッチなシチュエーションで1分持たなかったと思います。限界に来た 僕は「あ~っイク!!」と小さな声で言った時、Tさんはちんぽを握っていた手をグッと根元 まで下ろしました。そして次の瞬間、「ビュッ!!」という音と共に物凄い勢いで精液が飛び 出ました。亀頭は天井を向いていたので、最初の「ビュッ!!」は天井にまで届きました。2 ~3回天井に向かって精液が射出したら、Tさんはちんぽを僕のお腹の方に寝かせて扱き始め ました。沢山出ました。僕の胸やお腹は自分の精子でいっぱいになり、彼女達も「凄い!凄 い!」と感心してました。 以上が、約2ヶ月間の入院生活でのエッチな体験です。ちなみに入浴は週一で、次の入浴か らは自分でちんぽを洗いました。数年前の出来事なので、多少飛躍した箇所がありますが、看 護師さんにちんぽを洗われて射精したのが今でも強く記憶に残っているのでカキコしました。 長々とすいませんでした。









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